教育方針
ほめて認めて共感して
生きる力の源を養う
「つ」のつく年齢は、人生の大切な根っこをはる時。大事な時期だからこそ、その年齢にふさわしい環境を整え、その時期に育たなければならない「生きる力」を育むことを常に心がけています。
生きる力とはどんなことが目の前に起ころうと、一歩前へ踏み出す勇気を自分の心の中から探し出す力。
みんな誰でも持っている自分の力を、自分で見つけることが出来るできる子どもに育ってほしい
めざす子ども像
気づく
考える
決める
そのために・・・
母子愛着期(0才〜1才)に愛に満たされ
自己中心期に(2才〜3才)にわがままを温かく受け入れられ
試行錯誤期に(4才〜5才)に失敗させてもらう事が必要です。
幼稚園で果たさなければならない役割をしっかりと真に入れて子どもたちひとりひとりを大切にさせていただきます。